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「クロノス」でセミナー開催CMを放送!「行こっか!(TOKYO FM)」、「待っとるけん!(FM愛媛)」、「待つぜよ!(FM高知)」、「行くばい!(FM長崎)」、「会いたかー!(FM佐賀)」

三井住友アセットマネジメント「始めよう投資信託セミナー」の開催CMの新作を、朝のワイド番組「中西哲生のクロノス」で放送します。ナレーションは、「クロノス」のパーソナリティとしても本セミナーの講師としてもおなじみ、オンラインマーケティング部長の宗正彰です。宗正は12月に2回、クロノスに生出演し、“米国の利上げ”(https://goo.gl/QR89Q1)、“スター・ウォーズ新作の経済効果”(https://goo.gl/EU0TIl)といった幅広いトピックを解説。分かりやすい解説がリスナーの方々に評判です。

本セミナーの開催CMはこれまで、「来ればいいじゃん(横浜)」、「来てけろ(山形)」等々、セミナー開催地に合わせたご当地言葉のセリフが話題を呼んできましたが、新作では1月にセミナーを開催する5県のご当地言葉にチャレンジしています。千葉「セミナーに、行こっか!」、愛媛「会場で、待っとるけん!」、高知「会場で、待つぜよ!」、長崎「セミナーに、行くばい!」、佐賀「会場で、会いたかー!」というセリフの入った5本のCMを、今回は一度に収録してきました。

収録は、前回と同じくCM収録の専用スタジオにて行いました。当日宗正は、収録開始時間に余裕を持ってスタジオ入りし、スタッフの方々が揃う前に、コントロール・ルームの録音・編集機材を独り占め。いつもはディレクターやエンジニアが座る席に、ナレーションを務める宗正が座るという珍しい光景です。これから5本ものCMを収録するというのに、ラジオ生出演が1000回超の宗正はこの余裕の表情(写真上)。どことなく、文豪“オダサク”こと織田作之助が銀座・ルパンで撮影した写真を彷彿とさせられます。

収録ブースに入り、いよいよスタンバイ(写真下左)。宗正は生放送で決められた時間内に話すことに慣れており、1本20秒に収めることはお手の物です。するとディレクターの方の指示はより高度に。ご当地言葉を雰囲気の異なる話し方で4パターンほど収録することになります。コントロール・ルームでは、スタッフたちが「今のは夜の感じ出てるね」、「チャラい!」、「一転して暖かい人だ」、「今度は地元で愛されてる人っぽい」など大笑いで感想を述べ合います。5本とも悩みつつも1パターンずつ選んでいきました。

収録を終え、お世話になったスタッフの方々と共に怒涛の5本録りを振り返ります。宗正はいつもの「宗さま(むねさま:「クロノス」でのリスナーからの愛称))」トークで、大仕事を終えたスタジオを一気に笑いの渦に巻き込みました(写真下右)。放送される地域にお住いの方はCMの放送をお楽しみに!セミナー開催日の1週間くらい前から「クロノス」を要チェックです。そして皆さん、宗正が講師を務める「始めよう投資信託セミナー」に是非遊びに来てくださいね!セミナースケジュールはこちらから↓
https://tyokuhan-net.smam-jp.com/calendar/index,1,list1,5.html

オンラインマーケティング部  山下言彦

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